明野ヶ丘スキー場のナイターで夜景も見よう。営業は何時まで?宿泊やアクセスは?

明野ヶ丘スキー場ナイター 北海道

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北海道は雪が降り積もってきて、そろそろウィンタースポーツが楽しみになる時期になってきましたね。

 

明野ヶ丘スキー場は、基本的に平日は17時から21時までで、ナイター営業をやっています。

 

ナイターは、暗闇の中の照明で、昼間とはまた違う雰囲気が味わえるのと、ふもとの夜景を見ながら滑り降りることが出来るのが魅力的ですよね。

 

明野ヶ丘スキー場は十勝の帯広の近隣、幕別町というところにあります。

 

ナイターの夜景を調べてみたところ、道路沿いの街灯や遠くに町の明かりが少しキラキラ煌めいている夜景の画像を見つけることが出来ました。

 

スキー場自体は初心者デビューに優しいコースになっているようなので、子どもでも安心して滑ることが出来ると思います。

 

明野ヶ丘スキー場のナイターを楽しみにしている方のために、その後の食事や宿泊施設、観光スポットなどをまとめてみましので詳細をご覧ください。

 

 

明野ヶ丘スキー場のナイターで夜景を見ながらスキーを楽しもう!

 

ナイターの楽しみの1つは、夜景を見られることろですよね。

 

明野ヶ丘スキー場のナイターの夜景を調べてみたところ、あまり大きい規模ではないのですが、スキー場のふもとの道路や町の明かりがキレイな夜景の画像を見つけることが出来ました。

 

でも、明野ヶ丘スキー場の夜景の情報やその他の画像を調べてみてもあまりなく、情報を多く集めることが出来ませんでした。

 

夜景を楽しみにできるスキー場は、調べると、おすすめ情報として多くの話題がヒットするので、明野ヶ丘スキー場の夜景はそこまで有名ではないのかもしれません。

 

ただ、北海道の大自然にあるスキー場ですので、夜空の満点の星空を眺めることは出来ると思いますよ!

 

ナイターは間接照明でオレンジに照らされるゲレンデもキレイなので、その雰囲気も味わうことができます。

 

日中は、山頂から雌阿寒岳の絶景を見ながら滑ることも出来ます!

 

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ナイターは何時まで?

 

明野ヶ丘スキー場は平日は17時から21時までの営業のようです。

 

遅くまでやっているので、幕別町の方はもちろん、近隣の帯広市に住んでいる方も学校や仕事帰りに行くことができると思います。

 

土日祝と冬休み中の営業時間は、9時から21時までとなるようです。

 

因みに営業期間は12月20日から3月15日までの予定となっていますが、積雪状態により変動するとホームページにありますので、行く前には事前に調べることをおすすめします。

 

 

明野ヶ丘スキー場のナイターは初心者でも大丈夫?子どもでも大丈夫?

 

結論から言うと、明野ヶ丘スキー場のナイターは初心者でもバッチリ大丈夫です!

 

というのも、ここのスキー場は明野ヶ丘公園の傾斜を利用したもので、とても緩やかのようです。

 

初心者デビューや繰り返し練習に最適な場所のようで、子どもだけで滑らせても安心だという口コミもありました。

 

明野ヶ丘スキー場のコースは2つあるのですが、この初心者に優しいコースはナイターでも開放しているようです。

 

家族みんなでナイターを楽しめるスキー場だと思います。

 

 

ナイターをするなら食事はどうする?

 

明野ヶ丘スキー場のロッジを調べてみると休憩室があり、自動販売機が置かれているようですが、レストランなどはないようです。

 

お食事をする場合は、幕別駅周辺まで行くと、23時までやっているお食事処が1軒ありました。

 

お蕎麦屋やレストランなどもありましたが、昼過ぎに終了するところだったり、営業時間の記載がなかったりしました。

 

隣町の帯広ですと幕別駅から車で20分ほどなので、そちらまで行った方が良いかもしれません。

 

 

明野ヶ丘スキー場のナイターをするなら宿泊を!

 

明野ヶ丘スキー場から10キロ圏内でオススメのホテルは、十勝幕別温泉グランヴィリオホテル、ホテルテトラリゾート十勝川がありました。

 

どちらも大浴場と美味しいお食事を楽しめるホテルです。

 

温泉好きの方は、十勝幕別温泉グランヴィリオホテルは壺湯があったりと、露天風呂が充実しているのでオススメです。

 

その他、幕別町はすぐ近くに帯広があるので、観光を兼ねてスキーを楽しみに行くのであれば帯広で宿泊するのも良いと思います。

 

帯広駅前にはたくさんのホテルがあり、ルートインや東横INN、アパホテルなどがあります。

 

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アクセスは?

 

幕別駅から明野ヶ丘スキー場までは1.5キロほどになりますので、徒歩で20分くらい、車で5分もかからないと思います。

 

幕別駅からはバスも出ているようですが明野ヶ丘スキー場前というのはありませんでした。

 

幕別東緑町団地というところが最寄りの駅で、土日のバスは運休のようです。

 

帯広からだと明野ヶ丘スキー場まで車で30分もあれば着くと思います。

 

帯広からは幕別までJRも出ており、15分くらいで着くようです。

 

因みに車で明野ヶ丘スキー場に来ても、116台分の無料駐車場があるので安心です。

 

 

周辺に観光スポットはある?

 

明野ヶ丘スキー場周辺でしたら、観光は帯広まで行くと良いと思います。

 

知っている方も多いと思いますが、六花亭や柳月など、帯広はお菓子が美味しいと有名な街です。

 

六花亭本店は帯広の繁華街にあり、飲食が出来るスペースもあります。

 

柳月の本店は帯広の隣町の音更町になるのですが、手作りクッキーの体験やお菓子作りの工程をガラス越しに見学したりもできるようです。

 

その他、帯広は氷まつりがあり雪像や氷彫刻を見ることが出来るので、日にちが合えば行ってみるのも良いと思います。

 

帯広川の白鳥の群れも観光の名物となっており、毎年多くの人が訪れるようです。

 

10月中旬から4月までに飛来する美しい白鳥を間近で見ることができ、エサを与えることも出来るので、子どもから大人まで楽しむことが出来ると思います。

 

 

明野ヶ丘スキー場のナイターまとめ

 

  • 営業時間 平日は17時から21時まで(土日祝と冬休みの期間だけは9時から21時まで)
  • 営業期間 12月20から3月15日まで(積雪状態により変動するかもしれません)

 

幕別町は幕別温泉があり、露天風呂が充実していて日帰りも出来るようなので、宿泊も観光でもおすすめです。

 

ただ、帯広まで行けるようで、観光も兼ねてでしたら、帯広に宿泊するのも良いと思います。

 

帯広にもホテルがたくさんあり、なによりも遅くまでやっている飲食店がたくさんありますので、夜まで楽しめると思います。

 

以上、明野ヶ丘スキー場のナイターを楽しむための情報をまとめてみましたので、参考にしていただけると嬉しいです。

 

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